LCA太宰府では、搬入された不燃物を効率的かつ確実に処理するため、様々な機械が稼働しています。ここでは、不燃物がどのように選別され、資源として生まれ変わるのか、そのプロセスを支える主要な設備をご紹介します。
「ビン・缶類」「陶器・金属類」「小型家電類」「有害ごみ(蛍光管・乾電池等)」「もえない粗大ごみ」の受け入れをしております
3番ヤードは一般の方の不燃物受け入れも行ています。業者トラックの出入りに十分ご注意ください。

太宰府市の空き缶が集まる場所です。正しく分別してリサイクルにご協力ください。

陶器・鏡・土・砂・石(20kgまで)の受け入れもお任せください。

缶・びん類とペットボトル・その他プラスチック類は別々に処理するため、缶・びん類は袋から出して受入ホッパを通します。
磁力でスチール缶を、電力でアルミ缶をそれぞれ選別します。
びん類は手選別コンベヤで色ごとに、プラスチック類は別の手選別コンベヤでそれぞれ分別します
スチール缶とアルミ缶は、運びやすいように圧縮されます。

段ボールや雑誌も持ち込みいただけます。

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